豆乳緑茶を1日3杯飲んで1ヶ月で体脂肪率が3%ダウンしました!

お客様からの嬉しい報告をいただきました。
なぜ、体脂肪が減ったのですか?

体内の脂肪は油と同じで水と融合することはありません。
脂肪が代謝されるには、脂肪を脂肪酸に変化させなければなりません。そのためには、脂肪と体内の水が乳化することが必要となります。

この乳化を促進させるのが「レシチン」です。

豆乳緑茶の原料は大豆です。
通常の豆乳は大豆を蒸して絞り汁にしたものです。
この大豆には「コリン」という栄養素がありますが、絞り汁だとこのコリンの大半は搾りかすに残ってしまいます。
*搾りかすが「おから」です。

豆乳緑茶に使われてい豆乳は、大豆を蒸してから微粒に粉砕をかけてパウダー乾燥にしたものなので大豆丸ごとの栄養が残り、コリンもたっぷり含まれています。

さて、先ほどの「レシチン」ですが….

コリンとイノシトールが融合するとレシチンが生まれます。

体内で生まれたレシチンは、乳化作用に優れ脂肪と水が中和されて、体内脂肪は、水溶性リン脂質の脂肪酸に変化して、代謝が促進されていきます。

また、レシチンは、ホルモンを分泌するホルモン腺管のお掃除もするのでホルモン分泌も良くなって、更年期も緩和します。

豆乳緑茶は、コリンたっぷりの豆乳粉末とイノシトールをミックスした健康飲料です。

体脂肪やコレステロール、更年期改善にお勧めします。

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